劇的に音が変わる!音を出すのは弦を弾く手。

お久しぶりです!横山です!

今回は見落としがちと言うか

早弾きやフレーズを弾くための左手、

いわゆるフレットを押さえる手の練習は皆さんかなり時間を割くんじゃないでしょうか?

 

右手の練習をすると劇的に音が変わる

左手の練習は大事です。間違いありません。笑

コードフォームや運指など練習しないと出来ません。笑

ただ、ギターに限った事ではないですが

音を発する動作をするのは右手、弦を弾く方の手なんです!!( *`ω´)

音のボリュームや強弱、雰囲気、歌うフレーズなど音を生み出すのは弦を振るわせないと発する事ができないんです。

ストローク、アルペシオ、フィンガーピッキング、タッピング、ピックの形、ピックの硬さ、etc…

右手の練習をすると劇的に音が変わります!

YouTubeなどでギタリストの右手に注目して観てみるのも勉強になりますよ!

コツも色々ありますよ…♪

 

では、また。

横山 晃。

 


横山 晃  
18歳からギターを始める。
一度就職し、25歳の時に都内の音楽学校に入学。
授業サポートを含め、3年間ギター音楽理論を学ぶ。
卒業後、レコーディング、アーティストサポート、映画楽曲制作、作曲、自身のバンド、時に舞台の音響操作など、都内の多方面で活躍中。

 

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